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情報伝達

情報伝達をするという意味は、発信側と受け取り側が送受信がキチンとできてこそ役立ちます。


情報発信だけでも、受け取るだけでも情報に価値はなくなります。

伝えることが難しいものを伝える場合、うまく受け取れないということがあります。


微妙なものだから、受け取りにくいのは当たり前です。

しかし、それを諦めてしまったら前には進めません。

受け取る為には、微妙なものを受け取る認識力が必要です。


実は、これが治療にそのままつながるのです。

情報のやりとりです。

それを訓練する必要があり、ずっとその訓練の方法を伝えてきました。


基礎的なことですが、訓練しないと何もわかりません。

やらないとわかるはずがありません。

そうしないと理解すること、認識することは不可能です。

どれだけ優しく丁寧に教えられてもやらなければできないのは当たり前です。


それでも、無駄な訓練の仕方をする必要はありません。

情報のやりとりの感度を高めるにはそれしかないのです。

情報のやりとりの感度=免疫とも考えられます。


chatGPTとの会話からも免疫は情報だということがわかってもらえたと思います。

その情報を発信したり受け取ったりを自分の中でできないことが免疫の機能を落としていると言っても過言ではないと現代の科学も教えてくれていると思います。


chatGPTは、それを要約して、質問形式で私達に教えてくれているのではないかと思います。

AIは敵か味方かという議論がありますが、車や電車で移動することが当たり前の現代に徒歩で東京まで行く人はいません。

歩行ならco2も排出しないので、クリーンです。

クリーンが良いというなら歩行すればいいけど誰もそんなことはしません。


それと同じでAIが当たり前になったら、それに伴うリスクを覚悟しなければなりません。

どれだけ理想論を言っても、AIというものを人類は手に入れてしまったのです。


絶対に後戻りはできない。







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